ドキュメント管理に強いXML-DB「NeoCore」~動作環境・仕様

XMLデータベース(XML DB)「NeoCore」はトランザクション処理をサポートしています。高い堅牢性で柔軟性の高いXMLデータを管理する上での、対応プラットフォームや仕様についてご紹介します。

動作環境

Windows

プラットフォーム Windows Server 2012 R2
Windows Server 2016
Windows Server 2019
Windows8.1
Windows10
プロセッサ OSが推奨するシステム要件を満たすプロセッサ
RAM 最小:1GB、推奨:2GB
HDD 空き容量400MB以上

Linux

プラットフォーム Red Hat Enterprise Linux 7.x
CentOS 7.x
プロセッサ OSが推奨するシステム要件を満たすプロセッサ
RAM 最小:1GB、推奨:2GB
HDD 空き容量400MB以上

仕様

スキーマ 不要
インタフェース JAVA、COM、C++、HTTP
通信プロトコル HTTP
検索言語 XPath、XQuery
トランザクションサポート ACID
アクセスコントロール ユーザ、ユーザグループ毎に、ノード単位でコマンドのコントロールが可能
インデックス フルオートインデックス機能により、ハッシュ形式のインデックスを自動生成
コマンドラインユーティリティ データベース作成・データベース削除・データエクスポート・データのインポート・バックアップ・リストア・インデックスの再作成・データベースファイルのロケーション移動・データベースファイルサイズの拡張などが可能

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