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ごあいさつ

株式会社サイバーテック企業情報

ごあいさつ

株式会社サイバーテック 代表取締役社長 橋元 賢次 顔写真

サイバーテックは、「ITによる社会貢献」を目指すベンチャー企業です。1998年の創業から一貫してWeb技術に携わっており、他のITベンダーとは一味違う価値を皆様にご提供することを目指してきました。

外資ベンダーが多いIT業界の中、我々は純国産ベンダーとして、テクニカルドキュメントや構造化文書、Web分野・AI分野への情報化投資において、高い費用対効果を実現することができる、自社開発のソフトウェア製品とITサービスを企業の皆さまに提供いたします。

グループの総合力を生かした当社のITソリューションにより、皆さまの企業価値向上を通して、文明社会の発展に寄与し、ITによる社会貢献ができればと願っております。

2021年4月
株式会社サイバーテック
代表取締役社長 橋元 賢次

代表取締役について

代表取締役社長 橋元賢次の写真

代表取締役社長
橋元 賢次(Kenji Hashimoto)

出身地:大阪府交野市
ブログ:「サイバーテック社長ブログ」
アーカイブ:橋元からのメールによるお知らせ


略歴

1984年 初めてパソコン(MSX)に触れる。
ゲームなどで遊ぶよりもプログラムを書く、という創造的な分野に興味を覚え、BASICによるプログラム作成~ハンドアセンブラによるZ80マシン語まで扱い、各種ゲームソフトを作成する。一通り何でも出来るようになったため、興味は別の物に移り、一度コンピューターの世界から退く。
1991年3月 私立清風高校卒業
1995年3月 国立愛媛大学 電気電子工学科卒業
1995年4月 沖電気工業株式会社の戦略的子会社である、株式会社沖LSIテクノロジ関西(その後、沖電気工業株式会社に吸収)入社、Cadence社Verilog-XLを用いたHDL(論理記述)手法によるLSI設計、およびBorland社Turbo C++を用いたLSI評価用ソフトウェア開発業務に3年間携わる。
デバイス開発実績は、4Bitマイコンのペリフェラル開発、ウォークマン用リモートコントローラー、エンジンのノッキング制御用カスタムIC、IrDA規格赤外線通信コントローラーなど。
また、IrDAに関してはデバイスの設計だけではなく、沖電気開発製品、および当時デファクトスタンダードであった、ナショナルセミコンダクター社の通信コントローラーICであるNS87108の2つの通信ソフトを開発し、IrDA通信に用いる赤外線モジュールの評価も多数行う。
1998年9月 沖電気工業株式会社退社。
サイバーテック有限会社設立。代表取締役に就任。

DXアドバイザーについて

ネットコマース株式会社
代表取締役
斎藤 昌義(Masanori Saito)

略歴

1982年、日本IBMに入社、一部上場の電気電子関連企業を営業として担当の後、1995年、当社を設立。外資系企業の日本で事業開発、産学連携事業やベンチャーの企業をプロデュース、ITベンダーの事業戦略の策定、営業組織の改革支援、人材育成やビジネス・コーチングの他、ユーザー企業の情報システムの企画・戦略の策定などに従事。ITの最新トレンドやビジネス戦略について学ぶ「ITソリューション塾」を2009年より主宰し東京/大阪/福岡で開催、また、ITに必ずしも詳しくない経営者や事業部門のリーダーを対象とした「ビジネス・リーダーのためのデジタル戦略塾」の他、年間150回程度の講義・講演や、雑誌寄稿・取材記事など多数。

著書

  • 「システムインテグレーション崩壊」(技術評論社 2014年)
  • 「【図解】コレ1枚でわかる最新ITトレンド」(技術評論社 2015年)
  • 「システムインテグレーション再生の戦略」(技術評論社 2016年)
  • 「未来を味方にする技術」(技術評論社 2017年)

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