9. 「NeoCore」動作環境・仕様

やわらかいXMLデータベース(XML DB)「NeoCore」 の対応プラットフォームや仕様について紹介します。

NeoCore 動作環境・仕様

動作環境

Windows(32bit版)

プラットフォーム Windows 2000 Server and Advanced Server SP2
Windows XP Professional
Windows Server 2003 SP2
Windows Server 2008 R2
Windows Server 2012 R2
プロセッサ OSが推奨するシステム要件を満たすプロセッサ
RAM 最小:1GB、推奨:2GB
HDD 空き容量400MB以上

Linux(32bit版)

プラットフォーム Red Hat Enterprise Linux AS/ES 4.x
Red Hat Enterprise Linux 5.x
Red Hat Enterprise Linux 6.x
プロセッサ OSが推奨するシステム要件を満たすプロセッサ
RAM 最小:1GB、推奨:2GB
HDD 空き容量400MB以上

Solaris(64bit版)

プラットフォーム Solaris 2.8/2.9
Solaris 10
プロセッサ UltraSPARC5 以上
RAM 最小:1GB、推奨:2GB
HDD 空き容量400MB以上

仕様

スキーマ 不要
インタフェース JAVA、COM、C++、HTTP
通信プロトコル HTTP
検索言語 XPath、XQuery
トランザクションサポート ACID
アクセスコントロール ユーザ、ユーザグループ毎に、ノード単位でコマンドのコントロールが可能
インデックス フルオートインデックス機能により、ハッシュ形式のインデックスを自動生成
コマンドラインユーティリティ データベース作成・データベース削除・データエクスポート・データのインポート・バックアップ・リストア・インデックスの再作成・データベースファイルのロケーション移動・データベースファイルサイズの拡張などが可能

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