「NeoCore」動作環境・仕様

やわらかいXMLデータベース(XML DB)「NeoCore」 の対応プラットフォームや仕様について紹介します。

動作環境

Windows(32bit版)

プラットフォーム Windows Server 2008 R2
Windows Server 2012 R2
Windows Server 2016
Windows8.1
Windows10
プロセッサ OSが推奨するシステム要件を満たすプロセッサ
RAM 最小:1GB、推奨:2GB
HDD 空き容量400MB以上

Linux(32bit版)

プラットフォーム Red Hat Enterprise Linux 5.x
Red Hat Enterprise Linux 6.x
プロセッサ OSが推奨するシステム要件を満たすプロセッサ
RAM 最小:1GB、推奨:2GB
HDD 空き容量400MB以上

Solaris(64bit版)

プラットフォーム Solaris 10
プロセッサ UltraSPARC5 以上
RAM 最小:1GB、推奨:2GB
HDD 空き容量400MB以上

仕様

スキーマ 不要
インタフェース JAVA、COM、C++、HTTP
通信プロトコル HTTP
検索言語 XPath、XQuery
トランザクションサポート ACID
アクセスコントロール ユーザ、ユーザグループ毎に、ノード単位でコマンドのコントロールが可能
インデックス フルオートインデックス機能により、ハッシュ形式のインデックスを自動生成
コマンドラインユーティリティ データベース作成・データベース削除・データエクスポート・データのインポート・バックアップ・リストア・インデックスの再作成・データベースファイルのロケーション移動・データベースファイルサイズの拡張などが可能

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