2009/06/12開催:「製造業におけるXMLデータベースの活用事例・ケーススタディ~営業コスト削減・販売力UP・顧客満足度UPのポイントとは?~」

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エンドユーザ向け定例セミナー【製造業編】

製造業におけるXMLデータベースの活用事例・ケーススタディ

営業コスト削減・販売力UP・顧客満足度UPのポイントとは?

近年の経済不況の中、企業競争に勝ち残るためには、コスト減に注力することは勿論、顧客満足向上や収益UPに目を向けることが必要とされています。

本セミナーでは、製造業の上記課題を解決するためにポイントとなる、「商品情報管理の重要性」について解説すると共に、XMLデータベース(XML DB)を活用した導入事例・ケーススタディを紹介します。

こんな課題にお答えします

  • 情報が社内に散在して、欲しい情報がすぐに取り出せない。
  • 製品の組み合わせが多様化し、製品選択・構成・見積の負荷が高い。
  • 商品情報のデータベース化やカタログのWeb公開を行ったが活用されていない。

対象

  • システムによる業務改革や効率化を推進されている方
  • 宣伝・マーケティング・販売支援の企画を推進されている方
  • 顧客からの要望や苦情・マーケット情報の活用を検討されている方

概要

主催 株式会社サイバーテック
日時 2009年6月12日(金)16:00~17:30(受付15:45~)
会場 株式会社サイバーテック セミナールーム
MAP
定員 10名(参加費無料:事前登録制)

アジェンダ

16:00~16:40 顧客満足度向上・収益UPは商品情報のデータベース化から。システム化のポイントと事例のご紹介
商品情報をXMLデータベースで一元管理した事例を通じて、製造業における商品情報管理の重要性とシステム化のポイントを解説します。 特別講師:キヤノンITソリューションズ株式会社 木村 亮氏
16:40~17:00 製造業の現場で活用されるXMLデータベース「NeoCore」
XMLデータベース(XML DB)「NeoCore」の製造業での導入事例・ケーススタディと製品のご紹介。 講師:株式会社サイバーテック 小野 雅史
17:00~17:30 質疑応答・個別相談会
※ご希望の方に対して、個別にご相談を承ります。

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