サイバーテック社長ブログ

2007年4月23日

昨日・おとといと、積年の肩こりやアレルギー体質改善のため、生まれてはじめて「鍼」治療に行ってきた。場所は自由が丘なのだが、住宅地のど真ん中の民家にてその先生は開業しており、患者さんは口コミで続々と訪れる、知る人ぞ知る先生らしい。
初日は「熱鍼(?)」という、アルコールランプでちんちんに熱した鍼をあっちこっちにぶすっと刺す荒療治を実施された。かなり痛い。(T_T)
次の日は少々びびりながら通院したが、細い鍼を刺された状態で漢方薬の煙を吸いながら眠る、というソフトな治療。
あと、両日とも先生いわく「何せゆっくり眠りなさい」と言っていたのだが、おそらく鍼治療のせいだろう。土日は疲れが噴出すかのごとく、昼も夜もずーっと眠りこけた。私の場合、通常昼寝をすると夜寝れなくなるのだが、こと土日にかけてはそんなのおかまいなし。何をしてても睡魔が襲ってきた。これが東洋医学の神秘?
来週も通院するのだが、さて、次は何をされるのだろうか・・・(^^;

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